けいおん!12話の感想。2年の学園祭で大団円。文字通り大団円でした。いや、ちょっと物足りなかったかな。それもそのはず、実は次回があるのです。13話で今回の物足りなさが補完されることを期待しております。物足りないといっても出来が悪いという意味ではありません。ちょっと淡泊すぎる気がするという意味です。これまでもはしょり気味なくらい展開が早かったのですが、今回もその流れになりました。1クールで1年半の時間を回したので当然といえば当然かもしれません。個人的には大好きなアニメなので、2クールの尺でじっくりやって欲しかったと思います。今期No.1かと聞かれると微妙なのですが、確実にポディウム圏内の作品です。放送後に2回も3回も見た作品はこれだけでした。過去には「ハルヒ」もそうでした。
昨日からアクセスが増えている。理由は不明。昔は8000ヒット/日くらいあったんですけどね。ブログの評価が下がってからこっちはダメダメです。
「コスプレイヤー Frontier」はアニメ「マクロスF」のパロディーAVのタイトル。アニメのパロディーAVなので、もちろんTMAのタイトル。TMA=アニパロAVの定義が確立しました。シリーズが続くということは、そこそこセールスがあるんだろうね。アニメの派生商品と見做すかどうかは意見が分かれるところだけど、アニメを見たことあればついつい手が伸びちゃうのは確かかも(笑)。個人的には2次元を3次元化すること時代に違和感を少なからず感じるので壁が高すぎです。
アサクラ大佐はシーマ・ガラハウ中佐の上司なのだ。
たった今知った。
ソースは「0083」のドラマCD。
上司といっても形式のみで、辞令は受けたが着任はしない。
実際に現場で指揮を奮うのは副指令のシーマ中佐である。
形式的な任命に何の意味があるのか分からないけど、
官僚組織がたまにやらかす愚行いの1つであろう。
驚くに値しない。
ハロー効果のハローはHelloでも波浪でもない。
Haloです。
意味は後光とか光背とか、そーいうの。
相手の長所に飲み込まれるとか、長所に注目するあまり他に目が届かない現象を意味します。
認知バイアスの一種なのだとか。
人間の知覚なんてのは、本当にバイアスかかりやすいですね。
行楽の秋なのに行楽客が例年より激減しております。食欲の秋なのに飲食店に閑古鳥が鳴いています。これでは秋とはいえません。不況、不況とマスコミが連呼していますが、不況なんてのは消費者の気持ちが最大の要因なのです。皆が防御シフトを敷くから物が売れなくなるのです。もちろん原因はあるのですが、それを広げるのが消費者心理というわけ。マスコミも連呼するのをやめなさいよ。アメリカと違って日本は直撃を免れているのだから。
メキシコの空港で日本人ホームレスが大人気なのだとか。経緯は不明だけど(ご本人にも不明らしい)、メキシコ・シティの空港に日本人ホームレスが「住んでいる」そうです。映画「ザ・ターミナル」みたいな話。もっとも政変が関係ないので、かなり違いますけれども。幸いなことに向こうでは「人気者」になっているそうで、衣食住には困っていないそうです。何があったのでしょうね。きっとイロイロあったんじゃないかな。日本は景気も政治もイマイチだし、空気も淀んでるから仕方ないかも。
とりあえずノハラ・ヒロシさんと聞いて連想するのは「クレヨンしんちゃん」ですよね。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1194145.html
喰霊 第8話の感想。面白かった。クライマックスが近づいてきた。1話と2話である程度の展開は示されているので、あとはいかにしてアアなるかが問題。今のところは満点。今後も期待できる。今クールで一番面白いんじゃないかな。トップ3は「かんなぎ」と「今日の5の2」です。
メイドさんの動画を貼っておきます。今日一日をメイド動画の探索にのみ費やします。ワシがメイド動画のオーソリティーなんじゃ〜宣言です。ありがとうございます。まじでありがとうございます。
彼女がこういうモデルをやってる動機は分からないけど、カワイイのは確かですね。きっと実物はもっとカワイイのでしょう。アイドル事務所によってはアキバ・ストリートから売り出すなんてケースもあるようですが、彼女もそのラインなのかしらん。細かい事情はさておいて、カワイイは正義です。
Every Little Thing(ELT)の持田香織が2009年からソロ活動するそうです。1月28日にソロシングルを発売するのが第一弾。
ブリグリの人みたいに話題になるといいですね。ブリグリの人はフェチ系の人に人気があります。私の知人もそうでした。ファンは多いほうがいいのです。
今でも今井メロのラップ、通称メロ・ラップが最強だと信じています。今井メロは成田童夢の妹さんです。トリノ五輪にモーグル女子代表か何かで出場した選手です。帰国後は週刊誌的なことになってましたけど、まあいろいろあるのでしょう。
大事な話なので二度繰り返します。メロ・ラップは最強。話はそれだけだ。




